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このサイトが面白い。いろんな画像を共有できるのが面白い。

tumblerも面白いと思うがそれと同じくらい気になります。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-05-23 21:01 | weblog | Trackback | Comments(0)

4月に読んだ本

4月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1116ページ
ナイス数:3ナイス

道は開ける 新装版道は開ける 新装版
悩める自分によいアドバイスとなる。
読了日:04月26日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,香山 晶
カーネギー名言集 新装版カーネギー名言集 新装版
読了日:04月21日 著者:デール カーネギー,ドロシー カーネギー,神島 康,D・カーネギー
柳澤桂子 いのちのことば柳澤桂子 いのちのことば
老いる自分、病む自分。自己を見つめる糧であり、私にとっての思想、指針となります。
読了日:04月15日 著者:柳澤 桂子
中谷彰宏 仕事を熱くする言葉 (PHP文庫)中谷彰宏 仕事を熱くする言葉 (PHP文庫)
とてもうれしい。一言一言が勇気に、慰めに。自分の糧として、必死に生きたい。
読了日:04月15日 著者:中谷 彰宏

2012年4月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-05-01 15:10 | 読書 | Trackback | Comments(0)

睡眠薬いらない

睡眠導入剤を利用しなくても寝れるようになった。バイトの関係で、睡眠薬を使えなかったりして、そのままがなれてきたようだ。憂鬱な気分もないし、とても調子よい。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-04-24 22:48 | 日記 | Trackback | Comments(0)

眠れない日々

睡眠導入剤を利用しないと眠れない。でも時間的問題もあり、夜睡眠薬を飲まない日もある。

仕様がない。深夜のバイトに、早朝からの、仕事。あるいは別のバイト。

こんな生活が、いつまで体力的に続けることができるのだろうか?

眠れなくても、大丈夫、そう思い続けながら、生きていく。
平日の深夜バイトのないときにどこまで規則正しい生活を送れるかが、大事だと思う。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-04-15 19:02 | 日記 | Trackback | Comments(0)

このままでいいのか

いろんなことを考える。
現状に満足し向上心が欠けるきらいがある自分に喝を入れたい。

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-04-01 19:55 | 日記 | Trackback | Comments(0)

3月の読書

月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:390ページ
ナイス数:3ナイス

菜根譚 (岩波文庫)菜根譚 (岩波文庫)
読了日:03月16日 著者:洪 自誠

2012年3月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-04-01 19:53 | 読書 | Trackback | Comments(0)

このままでいいのか・

疲れていて眠りたいのに、なぜ眠れないのか?睡眠導入剤は効果があるが、いつまでこれを続けていていいのか?

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-03-25 13:13 | 日記 | Trackback | Comments(0)

2月分

2月の読書メーター
読んだ本の数:1冊
読んだページ数:250ページ
ナイス数:3ナイス

ペトラルカ 無知について (岩波文庫)ペトラルカ 無知について (岩波文庫)
読みやすいし、とても感じるものがあります。キリスト教の神とキケロの古代ギリシアローマの神を実質同じものととらえ読み込むのは、びっくり。プラトンのイデアとその評価も納得。善く生きること、そうありたいです。
読了日:02月23日 著者:ペトラルカ

2012年2月の読書メーターまとめ詳細
読書メーター

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-03-04 15:48 | 読書 | Trackback | Comments(1)

1月の読書

2012年1月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1989ページ
ナイス数:1ナイス

■ムーミンを読む
昔のアニメを見た覚えが。深い話が多いんですね。
読了日:01月30日 著者:冨原 眞弓
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16193199

■モンテーニュエセー抄 (大人の本棚)
何度も読みたい本です。
読了日:01月30日 著者:ミシェル・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16193149

■柿の種 (岩波文庫)
読了日:01月30日 著者:寺田 寅彦
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003103777

■正法眼蔵(四)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:01月23日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596489

■臨済録 (岩波文庫)
読了日:01月11日 著者:入矢 義高
http://book.akahoshitakuya.com/b/400333101X

■正法眼蔵(三)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:01月09日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596470

■歎異抄 (岩波文庫)
読了日:01月07日 著者:金子 大栄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003331826


▼2012年1月の読書メーターまとめ詳細
http://book.akahoshitakuya.com/u/106338/matome

▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-02-23 22:14 | 読書 | Trackback | Comments(0)

昨年4月以降の読書

2011年の読書メーター
読んだ本の数:57冊
読んだページ数:16463ページ
ナイス:29ナイス
感想・レビュー:35件
月間平均冊数:4.8冊
月間平均ページ:1372ページ

■正法眼蔵(二)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:12月30日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596462

■たった一言で相手の心が読める―言い訳の深層心理 (リュウ・ブックス―アステ新書)
読了日:12月29日 著者:渋谷 昌三
http://book.akahoshitakuya.com/b/476671007X

■心が迷ったとき読む本―新しい「自分」を築くために (PHP文庫)
読了日:12月29日 著者:田中 真澄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4569566472

■正法眼蔵(一)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:12月12日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596454

■神谷美恵子日記 (角川文庫)
若いときから死ぬ間際までの日記の一部。素敵な方だと思う。自分も真摯に人生を見つめて生きたい。
読了日:11月23日 著者:神谷 美恵子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14784548

■エミール〈下〉 (岩波文庫青 622-3 )
エミールとソフィーの結婚までの道のり。非現実的な恋愛のようだし、不可能そうな人生へのあり方。とても理想的と思うけれども、そのまま受け入れられない。
読了日:11月21日 著者:ルソー,Rousseau
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14745160

■歎異抄 (光文社古典新訳文庫)
関西弁で語られる念仏の教え。読みやすいことには読みやすい。人間親鸞らしさが出ている。
読了日:11月21日 著者:唯円,親鸞
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14745135

■永遠のなかに生きる
自然の歴史、生と死の歴史、病の中で感じること。医療について、特に臓器移植について。また、最後の残虐性の遺伝子、慈悲の遺伝子、感じることばかりです。よりよき未来を自分のために、周りのために何かできることがあるだろうか、そんなことを考えます。
読了日:11月20日 著者:柳澤 桂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14720440

■生きて死ぬ智慧
般若心経の哲学的な、自然観を伴う一元的な訳。読みやすいし、心に響く。
読了日:11月20日 著者:柳澤 桂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14718810

■法然 (講談社学術文庫 (1326))
法然その人とその時代における新興宗教の必然性。専修念仏の革新性。資料的に西暦使っていないので、読みにくいが、でも法然その人に肉薄する。数ある仏の中で阿弥陀如来に救いを求めたのは、とてもわかる気がする。
読了日:11月16日 著者:大橋 俊雄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14648481

■パンセ (中公文庫)
後半のキリスト教についての奇跡や、秘蹟など、読んでもクリスチャンにたいする理解にはなっても、自己に血肉化するものではない。前半部は、何度でも読みたいと思います。「哲学者たち」のあたりはまた読み直したいと思います。
読了日:11月15日 著者:パスカル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14627815

■エミール〈中〉 (岩波文庫)
読了日:11月12日 著者:ルソー,Rousseau
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003362225

■数学のかがやき (算数から見えてくる数学 5)
読了日:11月02日 著者:志賀 浩二
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000066501

■代数に惹かれた数学者たち
読了日:11月02日 著者:ジョン・ダービーシャー
http://book.akahoshitakuya.com/b/4822283542

■式のはたらき (算数から見えてくる数学 2)
読了日:10月25日 著者:志賀 浩二
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000066471

■13歳の娘に語る ガロアの数学
2章までは理解できたが、3章は、あやふや。4章は難しかった。
読了日:10月24日 著者:金 重明
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14192246

■リア王 (岩波文庫)
なぜ末の娘コーディリアを勘当したのか?リアの気持ちをどう汲み取るのだろうか。フランス軍の敗北とコーディリアの暗殺。姉たちも死に、リアも息絶える。悲しいばかりだが、謎も多い。
読了日:10月21日 著者:シェイクスピア
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14132276

■完訳 統治二論 (岩波文庫)
最後まで読んで、アメリカ独立戦争やフランス革命に影響を与えたという意味が分かりました。個人的のは前半の王権神授説批判が面白かった。
読了日:10月18日 著者:ジョン・ロック
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/14077932

■数からはじまる (算数から見えてくる数学 1)
読了日:10月13日 著者:志賀 浩二
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000066463

■ジュリアス・シーザー (岩波文庫)
読了日:09月30日 著者:シェイクスピア
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003220463

■告白 (下) (岩波文庫)
時間に関する考察は秀逸。プラトン派の哲学を学んだ彼のキリスト教という宗教と統一された思想が納得させる。彼が居なかったらキリスト教カトリックがあらゆる面で世界に影響を与えたのだろうかと思ってしまう。
読了日:09月30日 著者:アウグスティヌス
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13721745

■新訂 孫子 (岩波文庫)
読了日:09月30日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003320719

■告白 上 (岩波文庫 青 805-1)
上巻は、自分の人生をキリスト教の洗礼受けるころまでを描く。神の賛歌に満ちている。
読了日:09月30日 著者:アウグスティヌス
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13716498

■怒りについて 他二篇 (岩波文庫)
仕事中、怒ってばかりいる人もいる。自分自身もそれに引きづられる。常に心を平静に保ちたい。
読了日:09月24日 著者:セネカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13602390

■残酷人生論
この本を読むのは3度目くらいだろうか。前ほどのめりこまなくなっている。好きな方であることに変わりません。宗教を考えることから、ばっさり切るということが、考えていても悩まない筆者に違和感を感じ始めているからかもしれません。悩むこと、信じることをと私は、否定的に感じなくなってきているかもしれません。それは、すべてを論理で考えられなくなっていることと、やさしさは、愛は、論争ではなく、もち軽蔑的に語ることでなく、包み込むことによってしか感じえないのかと。私は、悩むことを否定しません。もちろん考えることは大事です。
読了日:09月23日 著者:池田 晶子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13573235

■エミール〈上〉 (岩波文庫)
あまりに自然賛歌という感じで違和感を覚えます。ただ、子供をいかに躾けるかというこでは、学ぶべきは多いかもしれません。(上)はエミールの誕生から幼年期少年期を語っており、私にとってはとても興味深いです。年中の我が家の息子は、パソコンゲームばかり。いいんだろうか??
読了日:09月16日 著者:ルソー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13428387

■ヴェイユの言葉
とても繊細かつラジカル。文学的かつ哲学的。
読了日:09月15日 著者:冨原眞弓編訳
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13414451

■孤独な散歩者の夢想 (岩波文庫)
老人ルソーのきわめて繊細な心の持ち方にある意味共感し、ある意味びっくりする。
読了日:09月09日 著者:ルソー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13295019

■エセー〈6〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:09月02日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000070711

■アラン 人間論
頭と腹と胸のある皮袋の発想は少し分かり図らいです。比ゆが理解できず。この人の文章は大好きです。
読了日:09月02日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/13166064

■エセー〈5〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:08月25日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000070703

■ギリシア・ローマ名言集 (ワイド版岩波文庫)
軽く読める。何度も読めば、味わい深いと思います。
読了日:08月17日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/12846015

■エセー〈4〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:08月17日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/400007069X

■エセー〈3〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:08月13日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000070681

■エセー〈2〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:08月04日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000070673

■マッツィーニ 人間の義務について (岩波文庫)
ヴェイユの「権利でなく義務」にも通じると思いました。どちらも神を根本においているし。キリスト教と労働者を根本に置くかんじが。
読了日:07月26日 著者:マッツィーニ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/12450779

■ローマ人盛衰原因論 (岩波文庫)
読了日:07月24日 著者:モンテスキュー
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003400550

■エセー〈1〉 (ワイド版 岩波文庫)
読了日:07月21日 著者:ミシェル・エイクム・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000070665

■西洋哲学の10冊 (岩波ジュニア新書)
中高生向けなので読みやすい。エッセンスが、分かりやすい。
読了日:07月15日 著者:左近司 祥子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/12246167

■大森荘蔵 -哲学の見本 (再発見日本の哲学)
難しいけ度、一理あるとおもうことが、たくさんあります。
読了日:07月09日 著者:野矢 茂樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/12151125

■トーベ・ヤンソン短篇集
読了日:07月07日 著者:トーベ・ヤンソン
http://book.akahoshitakuya.com/b/448042119X

■アリストテレス 心とは何か (講談社学術文庫)
分かりやすいようで、シンプルなのでどう理解したらいいのか?哲学が当たり前のことを問うことだ思える。
読了日:07月07日 著者:アリストテレス
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/12108309

■根をもつこと(下) (岩波文庫)
読了日:06月06日 著者:シモーヌ・ヴェイユ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003369033

■根をもつこと(上) (岩波文庫)
フランスへの愛情が伝わる。根をいくつももつことが、人間にとって必要と。
読了日:05月26日 著者:シモーヌ・ヴェイユ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11365047

■ツァラトゥストラはこう言った 下 (岩波文庫 青639-3)
美しい詩がいい・
読了日:05月24日 著者:ニーチェ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11333733

■ラ・ロシュフコー箴言集 (岩波文庫)
皮肉たっぷりです。でも、心に響く言葉も多いです。自意識の塊と人間を捉えているのは、まさしく私自身です。
読了日:05月23日 著者:ラ・ロシュフコー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11314376

■ツァラトゥストラはこう言った 上 (岩波文庫 青 639-2)
比ゆをどうとってよいのか??理解に悩みながらも自分なりに理解していくしかないのか?
読了日:05月20日 著者:ニーチェ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11256272

■道徳の系譜 (岩波文庫)
むつかしかった。
読了日:05月13日 著者:ニーチェ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11125419

■パイドン―魂の不死について (岩波文庫)
魂を不死の存在と証明するのは難しい。イデア論はそれ自身を前提に指定いる。
読了日:05月10日 著者:プラトン
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11115266

■パスカルの言葉 (人生の知恵)
キリスト教にこれほど敬虔だとは思いませんでした。大科学者の別の一面に驚きました。私としては、前半部分のほうが、自分にはっとさせるものがありました。
読了日:05月09日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11062188

■哲学原理 (岩波文庫 青 613-3)
方法序説より読みやすかった。第一部。
読了日:05月06日 著者:デカルト
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/11006526

■メノン (岩波文庫)
「徳」をめぐる議論であるが、「知」でありながら、教えることはできない。ある意味、持っていたものを、想起することである。分かったようで分からない。
読了日:05月02日 著者:プラトン
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10927163

■心理学史―現代心理学の生い立ち (コンパクト新心理学ライブラリ)
読了日:05月01日 著者:大山 正
http://book.akahoshitakuya.com/b/4781912591

■エピクロス―教説と手紙 (ワイド版岩波文庫)
読了日:05月01日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/b/4000072072

■私とは何か さて死んだのは誰なのか
池田節、炸裂っていう感じです。筆者のスピード感が好きなんです。私とは、存在とは、当たり前のことを当たり前に(論理的に)問うこと、目からオロコですね。
読了日:04月30日 著者:池田 晶子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10886518

■魂とは何か さて死んだのは誰なのか
いつもよりきれが違う感じがしました。でも好きな著者であり、手元においておきたい本です。「善く生きること」これに哲学は尽きるのですね。
読了日:04月30日 著者:池田 晶子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10886464

■柳澤桂子 いのちのことば
感動的です。何度も読み直しています。病む自分、老いる自分を感じるとき、これらの言葉に癒されます。
読了日:04月27日 著者:柳澤 桂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/10886584


▼2011年に読んだ本まとめ
http://bit.ly/t3Qqkt

▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/

インターネット広告の「トランスメディア」提供スキンアイコン # by watarajp | 2012-01-01 18:40 | 読書 | Trackback | Comments(0)

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