読書と日常がメインの日記です。


by watarajp

今の生活

会社で二交代制で働いている。昼勤務はよいのだが夜勤となると生活が乱れる。睡眠の問題にさらに土曜日のアルバイトまでの時間感覚をうまく戻せない。ぐったりする土曜日です。
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# by watarajp | 2013-11-02 10:03 | 日記

昨年度の読書

2012年の読書メーター
読んだ本の数:84冊
読んだページ数:27280ページ
ナイス:103ナイス
感想・レビュー:55件
月間平均冊数:7冊
月間平均ページ:2273ページ

■高瀬川 (講談社文庫)
読了日:12月27日 著者:平野 啓一郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062755394

■美しい夏 (岩波文庫)
読了日:12月24日 著者:パヴェーゼ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003271424

■日蝕 (新潮文庫)
読了日:12月15日 著者:平野 啓一郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4101290318

■面白いほどよくわかる現代思想のすべて―人間の“知”の可能性と構想力を探る (学校で教えない教科書)
読了日:12月13日 著者:湯浅 赳男
http://book.akahoshitakuya.com/b/453725131X

■男は女のどこを見るべきか (ちくま新書)
事実を平気で変えることができるのは納得。記憶がいい加減というのは人間一般なのか女性はとりわけそうなのか?
読了日:12月8日 著者:岩月 謙司
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24285095

■女は男のどこを見ているか (ちくま新書)
読了日:12月8日 著者:岩月 謙司
http://book.akahoshitakuya.com/b/4480059644

■フランクリン自伝 (岩波文庫)
読了日:12月4日 著者:フランクリン
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003230116

■人を動かす2:デジタル時代の人間関係の原則
現代版に書き替えられた読みやすい著書。
読了日:12月4日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24205910

■悪人列伝―中世篇 (文春文庫)
天皇と対立するから悪人なる。これが実情なんだな。立場は変わると、見方も変わる。
読了日:12月2日 著者:海音寺 潮五郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24151565

■「気づき」の物語
読了日:11月29日 著者:ケン・ロバーツ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4569703682

■ローマの名言一日一言 (致知一日一言シリーズ)
読了日:11月29日 著者:渡部 昇一
http://book.akahoshitakuya.com/b/488474828X

■悪人列伝 古代篇 (文春文庫)
蘇我家が大王であった、天皇家とならぶ並立王家ととらえているのは新鮮。
読了日:11月27日 著者:海音寺 潮五郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24030787

■7つの習慣―成功には原則があった!
読了日:11月18日 著者:スティーブン・R. コヴィー
http://book.akahoshitakuya.com/b/4906638015

■人生の9割は40代で決まる
読了日:11月18日 著者:和田 秀樹
http://book.akahoshitakuya.com/b/4806142115

■古代ローマ帝国―その支配の実像 (岩波新書)
ローマの実像、影を知る。塩野七海のような光の面から見たローマ賛歌とはまた違う。帝国の維持には色々見方があると思う。
読了日:11月11日 著者:吉村 忠典
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/23625935

■六号病棟・退屈な話(他5篇) (岩波文庫)
読了日:11月10日 著者:チェーホフ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003262263

■成功への情熱
読了日:11月4日 著者:稲盛 和夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/4569696392

■菜根譚の名言 ベスト100
経営感覚あふれる今に生かす菜根譚
読了日:10月30日 著者:守屋 洋,守屋淳
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/23342480

■ギリシア・ローマ哲学者物語 (講談社学術文庫)
なんとなく読める。雑学が増える感じ。
読了日:10月28日 著者:山本 光雄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/23280903

■春画 片手で読む江戸の絵 (講談社学術文庫)
読了日:10月18日 著者:タイモン・スクリーチ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062920042

■サキャ格言集 (岩波文庫)
この格言集はいいですね。何度も読みたくなる。
読了日:10月10日 著者:サキャパンディタ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22821376

■ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS)
読了日:10月8日 著者:美内すずえ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4592170091

■女帝と道鏡 天平末葉の政治と文化 (講談社学術文庫)
読了日:10月8日 著者:北山 茂夫
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061598767

■NARUTO―ナルト― 62 (ジャンプコミックス)
立ち読みしました。
読了日:10月8日 著者:岸本 斉史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22758541

■蜻蛉日記 現代語訳―ある女の人生史
女性の人生の中心は夫との関係がすべてというような時代。すごい強さを逆に感じた。通い婚というのはどういうあり方を貴族社会にしたんだろうか?また、当時の時代、和歌ができないとすべてにおいて困るというか、会話形式の一部なんだなと。この必須アイテムがないと教養がないとおもわれるんだろうなと思う。
読了日:10月2日 著者:石丸 晶子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22614431

■インド哲学七つの難問 (講談社選書メチエ)
読了日:10月1日 著者:宮元 啓一
http://book.akahoshitakuya.com/b/4062582554

■フランクリン自伝 (岩波文庫)
再読。富に至る道は何度読んでもよい。勤勉の大切さ。冒頭部分のソクラテスから対話の方法を学び討論をうまく生かす。
読了日:9月23日 著者:フランクリン
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22375194

■ミル自伝 (大人の本棚)
イギリスの民主制よりドイツの君主制に国民の教育と精神的成熟度から幸福という観点から評価しているのは、感心する。日本の民主主義政治制度が、混迷を深める今だからこそ、関心を持って読める。次は、「自由論」を読みたい。
読了日:9月9日 著者:ジョン・スチュアート・ミル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21995006

■鬼に喰われた女 今昔千年物語
官能小説、時代小説、それとも恐怖小説? 妙な読後感が残る。
読了日:9月1日 著者:坂東 眞砂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21767235

■紫式部日記 ビギナーズ・クラシックス 日本の古典 (角川ソフィア文庫―ビギナーズ・クラシックス 日本の古典)
読了日:8月28日 著者:紫式部
http://book.akahoshitakuya.com/b/4044072043

■「少年A」この子を生んで…―悔恨の手記
普通の子かそうでないのかわからないが、こういう事件を犯した家族の悲惨さと気づくことのできなかった悔恨を感じる。しかし、この事件の子は不思議な子です。
読了日:8月26日 著者:「少年A」の父母
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21612822

■百人一首一夕話 下 (岩波文庫 黄 235-2)
百人一首の読み手のエピソードが楽しく興味深く読める。
読了日:8月25日 著者:尾崎 雅嘉,古川 久
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21586874

■百人一首一夕話 上 (岩波文庫 黄 235-1)
読了日:8月23日 著者:尾崎 雅嘉,古川 久
http://book.akahoshitakuya.com/b/400302351X

■龍樹 (講談社学術文庫)
難しいです。
読了日:8月19日 著者:中村 元
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21434341

■厩戸皇子読本
太子伝説の全容を理解するには、読みやすくとてもいい。
読了日:8月17日 著者:藤巻 一保
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/21373645

■女帝―古代日本裏面史
読了日:8月14日 著者:梅澤 恵美子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4591098605

■セネカ 現代人への手紙
生きていく上で感動する言葉。勇気付けられる。
読了日:7月29日 著者:中野 孝次
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20915081

■釈尊の生涯 (平凡社ライブラリー)
読了日:7月29日 著者:中村 元
http://book.akahoshitakuya.com/b/4582764789

■隠された十字架―法隆寺論 (新潮文庫)
読了日:7月25日 著者:梅原 猛
http://book.akahoshitakuya.com/b/4101244014

■地獄変 (集英社文庫)
読了日:7月16日 著者:芥川 龍之介
http://book.akahoshitakuya.com/b/4087520110

■浄土経典 (現代語訳大乗仏典)
読了日:7月12日 著者:中村 元
http://book.akahoshitakuya.com/b/4487732840

■般若経典 (現代語訳大乗仏典)
空の論理、般若心経、金剛般若経
読了日:7月12日 著者:中村 元
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20488893

■新マーフィー逆境の成功法則―ビジネス・仕事、人生を劇的に変える潜在意識、「新マーフィーの成功法則」 (MARBLE BOOKS)
夢を持つこと、信念を持つこと、積極的思考、想像力。よくある自己啓発本。読みやすいが同時に、そう誓う。
読了日:7月7日 著者:ジョセフ マーフィー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20359607

■傀儡
仏教に関心のある私としては、「色」と「空」の観点から、著書の登場人物bに関心がいった。物語としては、あっというまにに読めた。昔ほど坂東真砂子という著者にのめりこむことはなくなってしまったようだ。でもラストは私にとっては意外な結末でした。
読了日:7月4日 著者:坂東 眞砂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20289551

■天狗小僧魔境異聞
軽い読みきりものの集まりという感じで意外にあっさり読めた。嘉津間は不思議な感じですね。平田篤胤の思い込みすごい。最終話の篤胤は狂信的な人間だ。麻理と織瀬は同一人物の生まれ変わりなのか?絶対違う気がする。
読了日:7月1日 著者:坂東 眞砂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20201130

■くちぬい
人間は怖い。田舎者の閉鎖性もそうだが、同時に人に宿る自己中心性。夫への不満と自己の正当性しか見ないヒステリックな妻。さらに、老人の偏狭さ。こうはなりたくないと思う。
読了日:6月28日 著者:坂東 眞砂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20132760

■アシェンデン―英国情報部員のファイル (岩波文庫)
あっさり読めた。他のモームの著作ほどひきつけられなかった。しかしスパイの実際は以外に単調な仕事の連続であるかも。
読了日:6月28日 著者:モーム
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/20132678

■鬼神の狂乱
狂乱の中に自己の発散と歓喜を感じている百姓たち。狂いたくなるような時代と現実。そして開拓した先祖の心、鬼神。実際にあったことを題材に書かれているようだ。信八とみつをめぐる最後は、ほのぼのするというより、新鮮な驚きだった。
読了日:6月18日 著者:坂東 眞砂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19877718

■レ・ミゼラブル〈4〉 (岩波文庫)
騒乱から、マリウスを背負っての脱出。コゼットの結婚。そして彼のマリウスへの告白、コゼットと離れることをつらいながら決意し、死んでいくのかと。しかし、テナルデュエの恐喝により、逆にジャンバルジャンの真実を知るマリウス。死を迎えるジャンバルジャンは、幸福だったのだろうか?常に、正直で誠実なジャンバルジャンの後半生。そこまで自分の中で葛藤し誠実に生きることないんじゃないと思うほどに実直に生きる。いかに生きるべきかを考えさせられる感動的なものがたらいです。ラストの場面は目頭が熱くなりました。
読了日:6月17日 著者:ヴィクトル ユーゴー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19851498

■レ・ミゼラブル〈3〉 (岩波文庫)
コゼットとマリウスの恋愛が主軸に。純粋な二人。共感できる部分とできない部分が。
読了日:6月14日 著者:ヴィクトル ユーゴー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19769792

■レ・ミゼラブル〈2〉 (岩波文庫)
当時の時代背景の中で、強く生きる、誠実さを持って生きることの難しさを感じます。主人公の苦悩にいろいろな思いを寄せます。
読了日:6月7日 著者:ヴィクトル ユーゴー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19588283

■レ・ミゼラブル〈1〉 (岩波文庫)
さほど出発点は小さい犯罪も、社会の中で悪は生まれ成長する。しかし、信仰により善き人へ変わることができるのかもしれない。でも、周囲はそれを偏狭なる偏見のゆえに更正させないのかもしれない。
読了日:6月3日 著者:ヴィクトル ユーゴー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19486133

■あたりまえだけどなかなかできない 読書習慣のルール (アスカビジネス)
アウトプットを前提とした読書。今の私には、これが必要か。
読了日:6月3日 著者:松本 幸夫
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19486088

■童門冬二の先人たちの名語録
必ずしも有名人でない方もいて、知らない人の言葉もあり新発見の多い本でした。
読了日:5月24日 著者:童門 冬二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19224182

■[新装版]社員稼業
若いころ読む本だった。今からでも遅くはないが。
読了日:5月21日 著者:松下 幸之助
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19152428

■続 氷点 (三浦綾子小説選集)
「続」のほうが面白かった。悩むそれぞれの感覚が身近に感じられた。「集めたものでなく与えたもの」そうなんだろうと思う。
読了日:5月20日 著者:三浦 綾子,三浦 光世
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19120101

■氷点 (三浦綾子小説選集)
ここまで強く明るい陽子が、死を選ぶことに深く悲しみを感じる。ストーリーとしては、かなりどろどろしていて昼ドラのような感じ。北原の直感はすばらしい。続編があるなら読みたいと思う。心の中は、わからない。人間の負の感情に恐怖を感じる。
読了日:5月16日 著者:三浦 綾子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/19022421

■トロイア戦争全史 (講談社学術文庫)
とても雄大でなおかつ読みやすい。トロイア戦争の全貌が理解できる入門書。
読了日:5月13日 著者:松田 治
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18937011

■光あるうちに―道ありき第3部 信仰入門編 (新潮文庫)
クリスチャンは強いと思いました。
読了日:5月11日 著者:三浦 綾子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18888247

■「いのち」とはなにか―生命科学への招待
後半は難しかった。どこまで理解できたか?
読了日:5月10日 著者:柳澤 桂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18863901

■屍鬼〈5〉 (新潮文庫)
追い詰められた人間の側の狂信的な行為に怖さを感じるが、身を守るためには当然と思う。静信と沙子があらたな辰巳と沙子何ですかね。また、聖書を想起させる神と異端が背後のテーマかと。生きるために人を食らう屍鬼と人間の戦い。そして人狼。人狼は、新たな段階における人間なのでしょうか?「屍鬼は不完全な人狼」という静信と辰巳の言葉。その言葉に救われぬ屍鬼の沙子の悲哀を感じました。また、俊夫の強さに共感と尊敬を感じながらも、自分はこうなれないと思う。
読了日:5月6日 著者:小野 不由美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18768844

■48歳からの人生のルール (アスカビジネス)
当たり前のことかもしれない。でも、それを再確認するとともに、そのことができないことをまた、むずがゆく感じる。
読了日:5月6日 著者:入江 光海
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18755443

■屍鬼〈4〉 (新潮文庫)
尾崎の強さに感嘆。しかし信じたくないから、村人が現実をみないのはある意味別のことでも言える。尾崎の「起き上がり」ではないかという告白に周りが、ばかげていると感じるの当然かもしれないが、もどかしい。
読了日:5月5日 著者:小野 不由美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18728128

■屍鬼〈3〉 (新潮文庫)
屍鬼となった人たちの葛藤と苦悩がやはり人間的。
読了日:5月4日 著者:小野 不由美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18705379

■屍鬼〈2〉 (新潮文庫)
田舎育ちの自分には、村の特異性はなんとなく分かります。しかし伝染病とおもながら、しきりに事実を飲み込もうと推理する尾崎と静信の二人に地方の名士としての責任感を感じる。
読了日:5月4日 著者:小野 不由美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18705374

■屍鬼〈1〉 (新潮文庫)
最初はあまりにも陰鬱な感じでしたが、途中から読むスピードが上がりました。
読了日:5月4日 著者:小野 不由美
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18705368

■数のはなし―ゼロから∞まで
数にまつわる話。ためになる話なのかこじつけなのか?読んでいてそんな気がした。
読了日:5月3日 著者:バニー クラムパッカー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18670121

■異端の数ゼロ――数学・物理学が恐れるもっとも危険な概念 (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ)
読了日:5月3日 著者:チャールズ・サイフェ
http://book.akahoshitakuya.com/b/4150503494

■諸子百家 (講談社学術文庫)
孔子はじめ思想家の挫折を正面から論じるのが新鮮。荘子と公孫竜それから孫子に共感を覚えました。
読了日:5月2日 著者:浅野 裕一
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18644264

■人を動かす 新装版
人生はつくづく人間関係だと思う。
読了日:5月1日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,山口 博
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18607931

■自省録 (岩波文庫)
2回目だが、また新たに感動と自己にたいする戒めを思う。
読了日:5月1日 著者:マルクスアウレーリウス
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18607887

■道は開ける 新装版
悩める自分によいアドバイスとなる。
読了日:4月26日 著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,香山 晶
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18491659

■カーネギー名言集 新装版
ポケットに入れて持ち歩きたい本ですね。
読了日:4月21日 著者:デール カーネギー,ドロシー カーネギー,神島 康,D・カーネギー
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18359924

■柳澤桂子 いのちのことば
老いる自分、病む自分。自己を見つめる糧であり、私にとっての思想、指針となります。
読了日:4月15日 著者:柳澤 桂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18216559

■中谷彰宏 仕事を熱くする言葉 (PHP文庫)
とてもうれしい。一言一言が勇気に、慰めに。自分の糧として、必死に生きたい。
読了日:4月15日 著者:中谷 彰宏
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/18216400

■菜根譚 (岩波文庫)
何度読んでも違ったものが見えます。生きていく上で簡素でありたいと思います。
読了日:3月16日 著者:洪 自誠
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/17447939

■ペトラルカ 無知について (岩波文庫)
読みやすいし、とても感じるものがあります。キリスト教の神とキケロの古代ギリシアローマの神を実質同じものととらえ読み込むのは、びっくり。プラトンのイデアとその評価も納得。善く生きること、そうありたいです。
読了日:2月23日 著者:ペトラルカ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16851229

■ムーミンを読む
昔のアニメを見た覚えが。深い話が多いんですね。
読了日:1月30日 著者:冨原 眞弓
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16193199

■モンテーニュエセー抄 (大人の本棚)
何度も読みたい本です。
読了日:1月30日 著者:ミシェル・ド モンテーニュ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/16193149

■柿の種 (岩波文庫)
読了日:1月30日 著者:寺田 寅彦
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003103777

■正法眼蔵(四)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:1月23日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596489

■臨済録 (岩波文庫)
読了日:1月11日 著者:入矢 義高
http://book.akahoshitakuya.com/b/400333101X

■正法眼蔵(三)全訳注 (講談社学術文庫)
読了日:1月9日 著者:増谷 文雄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4061596470

■歎異抄 (岩波文庫)
読了日:1月7日 著者:金子 大栄
http://book.akahoshitakuya.com/b/4003331826


▼2012年に読んだ本まとめ
http://bit.ly/t3Qqkt

▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/
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# by watarajp | 2013-01-06 12:31 | 読書

イラスト

美しいイラスト  tumblrから




sirousagimoon:

「斬れぬものなど――」/「蟻」のイラスト [pixiv]


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# by watarajp | 2012-06-15 21:50

健康に

だいぶ調子はいい。薬も不要。とても安定していて、健康的だ。
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# by watarajp | 2012-06-01 20:28 | 日記

tumblrから拝借



Feng yue by *phoenixlu



tumblrから素敵な絵を拝借。
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# by watarajp | 2012-05-31 23:08 | weblog

we heart it

weheartit

このサイトが面白い。いろんな画像を共有できるのが面白い。

tumblerも面白いと思うがそれと同じくらい気になります。
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# by watarajp | 2012-05-23 21:01 | weblog

睡眠薬いらない

睡眠導入剤を利用しなくても寝れるようになった。バイトの関係で、睡眠薬を使えなかったりして、そのままがなれてきたようだ。憂鬱な気分もないし、とても調子よい。
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# by watarajp | 2012-04-24 22:48 | 日記

眠れない日々

睡眠導入剤を利用しないと眠れない。でも時間的問題もあり、夜睡眠薬を飲まない日もある。

仕様がない。深夜のバイトに、早朝からの、仕事。あるいは別のバイト。

こんな生活が、いつまで体力的に続けることができるのだろうか?

眠れなくても、大丈夫、そう思い続けながら、生きていく。
平日の深夜バイトのないときにどこまで規則正しい生活を送れるかが、大事だと思う。
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# by watarajp | 2012-04-15 19:02 | 日記

このままでいいのか

いろんなことを考える。
現状に満足し向上心が欠けるきらいがある自分に喝を入れたい。
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# by watarajp | 2012-04-01 19:55 | 日記

このままでいいのか・

疲れていて眠りたいのに、なぜ眠れないのか?睡眠導入剤は効果があるが、いつまでこれを続けていていいのか?
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# by watarajp | 2012-03-25 13:13 | 日記