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by watarajp

それはちがうだろう

深くお詫びします

という乙武さんのブログ


>男であろうが、女であろうが、皇室であろうが、民間人であろうが、命の重さは等しく、尊ばれるもの。そう思っていた僕には、内親王がご誕生した時よりもはるかに舞い上がった今回の慶事ムードに違和感を覚えてしまったのです。
どんな命でも尊いはずだ。

皇子誕生を求められ病になった雅子様のきもちなど分からないでしょうね。
何故、女の子でなく、男の子なのか?

男の子を希求されたことか皇室にとって、ある意味かわいそうという気もしていました。
皇太子夫妻も秋篠宮夫妻も男の子を周囲に切望されていたのでしょう。

だからこそこれほどにも希求された新宮だからこそ、おめでたいこと、喜ばしいことといわなくっちゃと思ってしまうのですが、、、

私自身、天皇制絶対支持者ではないけど。でも、素敵な慶事、祝事だと思います。
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by watarajp | 2006-09-08 21:14 | weblog